" Waiting For My Man" @beck.com【更新】
beck.com
Record Club 'Waiting for My Man'
Here is the second song of our look into The Velvet Underground & Nico, in which everyone untunes their instruments and Nigel thrashes a dx-7, coaxing sounds hitherto unheard from this 80's Whitney Houston power ballad beast.
Bek
beck.comのデザインも変わってます。
Beckが着てるものが違う(笑)
一応訳してみたんですが、これでいいのかどうかわかりません。Record Club 'Waiting for My Man'
僕らのThe Velvet Underground & Nico研究の第2曲目。この曲では、みんな楽器の調律をはずして、Nigelが、80年代のWhitney Houstonのパワーバラッドビースト以来聴けなかったdx-7の音をなだめながら、スラッシュしてる。
Bek
(ていうか、本来のタイトルはI'm Waiting For The Manですが…。ヴィデオの方はそうなってますね)
dx-7というのは、たぶん↓のことだと思います。
Wikipediaヤマハが1983年5月に発売したDXシリーズ初のシンセサイザー。61key鍵盤、フルデジタルシンセサイザーで、6オペレータ32アルゴリズムのFM音源を採用していた。
Beck、三味線弾いてないですか?なんとなく津軽じょんがら節とかを思い出してしまった(笑)
【更新】
Sunday Morningは、therecordclub.comで見られます。
ここにアーカイヴされるのかもしれないですね。
【更新】
Waiting For My Manのヴィデオがsteww.netのこのスレッドにアップされています。
それから、これまでに出たSunday MorningやThe Way It Seemsなどの音源/映像もstewoo.netのMediaコーナーでダウンロードできます(videoはここ。audioはここ)。が、このコーナーはstewoo.netに登録してログインしないと見られないんじゃないかな。もちろんHUBにもあります。
stewoo.netに登録する方が初めてHUBを使うよりも簡単かもしれません。
【更新】
その後キャプションが書き直されています。
Record Club 'Waiting for My Man'
Here is the second song from 'The Velvet Underground & Nico', in which everyone untunes their instruments and nigel thrashes a dx-7, coaxing sounds hitherto unheard from the 80's power ballad beast.
Bek

